9月13日、TLCの三浦ドライバーが、日本サッカー協会主催の「こころのプロジェクト」の夢先生として豊田市立四郷小学校の5年生の児童に授業を行いました。
「こころのプロジェクト」は、夢を持つことや、夢に向かって努力することの大切さなどを子どもたちに伝えることを目的に、スポーツ選手が授業を行う活動です。
三浦ドライバーは、自身も参加したゲームを通じてチームワークの大切さを伝え、自らの経験も紹介しながら、子どもたちと「夢」について考える体験授業を行いました。
また、「ドライバーになる、という自分の本当の夢をあきらめずに追い求めていった結果、チャンスをものにできた」と夢を持ち続けることの大切さを伝えました。
お昼休みには校庭でラリー車のデモ走行が行われ、その迫力から児童だけでなく先生からも歓声の声が上がっていました。


