2019.7.10 ふれ愛パークで児童が生き物を観察 サステナビリティ 7月10日、ふれ愛パークで富士松東小学校2年生79名が生き物観察を行いました。 これは、社会貢献活動の一環として、子どもたちに生き物や自然と触れ合う機会をつくろうと企画されたもので、今年で3回目の開催です。 子どもたちは、ふれ愛パーク内にあるビオトープでメダカやモツゴなどの水辺の生き物や、カマキリやショウリョウバッタなどの昆虫を網で捕まえ、生き物観察を行いました。 子どもたちからは、「魚によって色や形が違っていて、とても驚いた」「もっと生き物観察をやりたい」といった感想がありました。 ビオトープに生息する水辺の生き物を観察する児童 捕まえた生き物は、学校で児童が引き続き観察する 授業を終えた富士松東小の皆さん ×